職業「アーティスト」を、もっと社会に。



自営業やフリーランスが増え、誰もが自分のやりたいことを仕事にする時代。

「アーティストになりたい」
そう思ったら、アーティストにだってなれる。

アーティストを事業のひとつとして考える。
すると、職業「アーティスト」の未来が見えてくる。

人生の主役は、自分です。

やりたいことがあるなら、それを仕事にしよう。

仕事は、限られた人にだけ与えられる極上の「趣味」です。


都会じゃなくてもいい。
どこに住んでいても、どんな人でも。

自分の人生を最高のものにするために、「株式会社 自分」の経営をしよう。



素晴らしい音楽を、たくさんの人々に届けたい。音楽活動を、長く続けてほしい。


アーティスト活動を長く続けるためには、考えることもやることもたくさんあります。
それは、ステージだったりホームページ、MVなどの制作物など多岐に渡ります。

もちろん自分たちが制作者となって、制作を含めたアーティスト活動をするもよし。

CASTではさまざまな場面で、「どうやって音楽活動を長く続けるのか?」という部分を常に考え、サポートします。